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これなんて素敵バトン 

もうねぇ、笑い死ぬかと思ったんだけども!

このバトン最高、考えたのだれーーーー!!(大笑い中)

えっと、体育館裏の隠されたノート(リンクからどうぞ)から頂いてきちゃったわよぅー!!


やるしかない(キラーン)

シリアスな流れをぶった切るほどやりたいのです!(背後)
『ムスカバトン』
ジブリの名作「天空のラピュタ」の悪役「ムスカ」さん。彼のセリフに対してそれとなく、反応してみましょう。


●私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。


え?ムスオミちゃんでしょ?(ムスオミだと思い込んでいるらしい)
てゆーか名前長くない?縮めなさいよぅ、覚えるのめんどいから!

●君のアホ面には心底ウンザリさせられる。

どっちかってとあたしはムスオミちゃんのツンデレっぷりに吃驚だわよぅ!

●言葉を慎みたまえ。君はラピュタ王の前にいるのだ。

(え、何頭打ったんじゃないかとちょっと心配になった)


●君の一族と私の一族はもともと一つの王家だったのだよ。


貴方と親戚になった覚えはないわよぅー


●私に協力してほしい。呪文か何かを知っているはずだ。

呪文?(とうとうやばくなったんだなと思ってる)

●どんな呪文だ!教えろその言葉をっ!!

マンチキン?(今現在結社内で挨拶になってる)


●素晴らしい!古文書にあった通りだ!

どんな古文書なの、それ。てかいい加減目を覚ましなさいってムスオミちゃん!!!


●これは僅かだが心ばかりのお礼だ。取っておきたまえ(チャリーン)


ジュースも買えない様な小銭で何言ってんの・・・!!!(吃驚)


●ハッハッハッ!見ろ!人がゴミのようだ!

お前がゴミだ!!!!(ハリセンスパーーン)


●私と戦うつもりか?

いやー、ムスオミちゃんのピンク空間には勝てないからパスさしてもらうわぁ!!


●三分間待ってやる。

いやだからしないって言ってんじゃない!!人の話を聞きなさいよこのロリオミーーー!!!(違います)


●時間だ!答を聞こう!

もう帰んなさいよ、暗くなってきたし(追い出そうとする)


●何をする!

いいから帰れーーーーーーーー!(チャリの鍵取り上げ)


●返したまえ!いい子だから!


うっさい(窓から玄関に向かって鍵ぽいっ)


●私をあまり怒らせない方がいいぞ。

これくらいで怒るとか大人気ない・・・っ(うわぁ、と言うような目)


●…来たまえ。ぜひ見てもらいたいものがある。

いや、ここあたしの家なんだけどー!!


●見せてあげよう!ラピュタの雷を!!


(ドカーーン!)

いや雷はあたし好きだけどねぇ?自然現象だから見せるも何も・・・!


●へぁぁ~!目がぁ~、目がぁ~!!

え?何?雷直視したらチカチカする?知らないわよそんな事!(呆)

●ラピュタは滅びぬ!何度でもよみがえるさ!

もーいいから帰んなさいよ!わかったわかった、惚気にきただけなんでしょ?(だから匡臣ではない)

●次にバトンを回す五人の人類を、私と同じ口調で指名したまえ。


だがしかし断る!!!!




・・・ムスオミちゃんの背後さんごめんね(はーと/凶悪)怒られたら消しますゆえ!だってやりたかったんです!きゃー
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